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B-DASH技術の現状に対するアンケート

  1. B-DASH技術の現状に対するアンケート
  2. 【アンケートの目的】
     国土交通省では、新技術の研究開発及び実用化を加速することにより、下水道事業におけるコスト縮減や再生可能エネルギー創出等を実現するため、下水道革新的技術実証事業(B-DASHプロジェクト)を実施しています。
     今回、B-DASH技術の内、下水道施設の改築において実際採用されている技術について、現状及び課題を把握し、更なる活用促進を図っていくため、アンケート調査を実施します。
  3. 【アンケートの対象とするB-DASH技術】
    今回のアンケートの対象は、次の3テーマに関わる技術です。
    ①水処理(固液分離)、バイオガス回収・精製・発電技術
     ・超高効率固液分離技術を用いたエネルギーマネジメントシステム技術
    ②ICTを活用した運転制御技術
     ・ICTを活用した効率的な硝化運転制御の実用化に関する技術
    ③管渠マネジメント技術
     ・高度な画像認識技術を活用した効率的な管路マネジメントシステム技術
     ・管口カメラ点検と展開広角カメラ調査及びプロファイリング技術を用いた効率的管渠マネジメントシステム
     ・広角カメラ調査と衝撃弾性波検査法による効率的な管渠マネジメントシステム
  4. 【対象とするB-DASH技術の導入実績】
     平成30年4月末時点における対象技術の導入実績を表1に示します。アンケートを回答する際の参考にしてください。
  5. 表1 対象技術の採用実績
    技術分類技術名B-DASH採択年度導入実績
    自治体名処理場・処理区名導入年度
    固液分離、
    ガス回収・精製・発電
    超高効率固液分離技術を用いたエネルギーマネジメントシステム技術H23秋田県臨海処理センター建設中
    大船渡市大船渡浄化センター建設中
    小松市小松浄化センター建設中
    大阪市中浜,海老江処理場建設中
    ICTを活用した運転制御ICTを活用した効率的な硝化運転制御の実用化に関する技術H26
    管渠マネジメント高度な画像認識技術を活用した効率的な管路マネジメントシステム技術H25
    管口カメラ点検と展開広角カメラ調査及びプロファイリング技術を用いた効率的管渠マネジメントシステムH25向日市市内H25~H30
    大阪狭山市市内H26
    豊田市市内H27
    高浜市市内全域H27~H28
    八王子市市内H27~H29
    大洲市市内H29
    岡谷市市内H29
    管口カメラ点検と展開広角カメラ調査及びプロファイリング技術を用いた効率的管渠マネジメントシステム(変速類似手法)H25村田町村田第一処理分区H27
    瑞穂町市内H27~H28
    二本木、駒形富士山H29
    富谷市黒川処理区H28~H29
    いわき市東部、北部処理区H28~H29
    行方市麻生、玉造処理区H28~H29
    春日部市H28
    柏市柏第2,4-1,7処理区他H28~H29
    高浜市市内全域H28
    西尾市市内全域H28~
    広島市市内H28~
    清瀬市市内H29
    刈谷市東刈谷、南部処理区H29
    天理市市内H29
    広角カメラ調査と衝撃弾性波検査法による効率的な管渠マネジメントシステムH25奥州市H26
    羽村市羽村第1~4,6,多摩川南部処理分区,羽村第3,5処理分区外H26~H29
    広島市市内H28~
    六ケ所村西部処理区H26~H29
    松本市宮渕処理区H26~H27
    浜松市西遠、中部、湖東、舘山寺、細江処理区H26~H27
    大仙市市内H26
    春日部市春日部第3、庄和第1-2処理分区H27~H29
    海老名市20、34、37分区H27
    いわき市東部処理区H28
    佐世保市立神処理分区H28~H29
    大分市市内H28
    ※国交省 B-DASH導入実績一覧 平成30年4月末時点
  6.  次の設問Q1~Q6にご回答ください。
  7. Q1:はじめに
  8. Q1-1 B-DASHプロジェクトを知っていますか。



  9. ※下水道キャラバンとは、平成30年1~2月に地方整備局単位で全10回開催した「下水道事業における広域化・官民連携・革新的技術(B-DASH)に関する説明会」のことです。革新的技術(B-DASH)については、北海道開発局及び沖縄総合事務局を除く8回開催しております。
  10. ⇒ 次へ
  11. Q1-2 処理場を有していますか。


  12. Q1-3 最も早く供用を開始した処理場は供用開始から何年が経過していますか。






  13. ⇒ 次へ
  14. Q1-4 処理場の処理方式は次のどれに該当しますか。(複数回答あり)



  15. ⇒ 次へ
  16. Q1-5 処理場の改築更新に向けてどのようなことに関わる新技術を求めますか。(複数回答あり)



  17. ⇒ 次へ
  18. Q1-6 管渠の整備を始めてから何年が経過していますか。





  19. ⇒ 次へ
  20. Q1-7 管渠の改築更新に向けてどのようなことに関わる新技術を求めますか。(複数回答あり)



  21. ⇒ 次へ
  22. Q1-8 日常的に技術に関する情報をどのように入手していますか。(複数回答あり)


  23. ⇒ 次へ
  24. Q1-9 B-DASH技術の情報提供をどういった媒体で充実してほしいですか。(複数回答あり)


  25. ⇒ Q2へお進みください。
  26. Q2:「超高効率固液分離技術を用いたエネルギーマネジメントシステム技術」について
    ~技術紹介~
    技術名超高効率固液分離技術を用いたエネルギーマネジメントシステム技術
    【概要】
    本システムは、超高効率固液分離技術、高効率高温消化技術、スマート発電技術より構成され、固形物を最大限回収してバイオガス回収するとともに、生汚泥、生ごみ等から短時間で消化を行い、最大効率で発電し、下水処理場のエネルギー自給率を高めるものである。
    【システムフロー】
    <超高効率固液分離>
     超高効率固液分離は、消化ガス発生量の大きい生汚泥を下水から徹底的に回収し、水処理への負荷を軽減することによる省エネルギー化を行うものである。
    <高効率高温消化>
     高効率高温消化は、生汚泥、生ごみからのコンパクトで高効率なバイオガス回収を行うものである。
    <スマート発電システム>
     スマート発電システムは、プラント運転最適化制御とハイブリット型燃料電池により構成される下水処理場システム全体の①省エネルギー、②創エネルギー、③畜エネルギーを促進するものである。
    【実証フィールド】
     大阪市中浜下水処理場
  27. Q2-1 この技術をご存知ですか。


  28. Q2-2 この技術をどのようにて知りましたか。(複数回答あり)



  29. ⇒ 次へ
  30. Q2-3 この技術を検討したことがありますか。


  31. Q2-4 この技術を検討することになったきっかけは何ですか。(複数回答あり)



  32. ⇒ 次へ
  33. Q2-5 この技術を検討した際に苦労したことは何ですか。(複数回答あり)



  34. ⇒ 次へ
  35. Q2-6 この技術の類似技術を検討しましたか。



  36. Q2-7 類似技術をどのように認識・判断しましたか。(複数回答あり)


  37. ⇒ 次へ
  38. Q2-8 この技術(類似技術を含む)はニーズに合っていましたか。



  39. Q2-9 ニーズと合っていないことは何ですか。(複数回答あり)


  40. ⇒ 次へ
  41. Q2-10 この技術(類似技術を含む)を採用(選択)しましたか。


  42. Q2-11 この技術(類似技術を含む)採用した理由は何ですか。(複数回答あり)




  43. ⇒ 次へ
  44. Q2-12 採用した技術の導入までに苦労した、苦労していることは何ですか。(複数回答あり)



  45. ⇒ 次へ
  46. Q2-13 すでに採用した技術を使用開始していますか。


  47. Q2-14 使用開始後、改善、向上したことは何ですか。(複数回答あり)



  48. ⇒ 次へ
  49. Q2-15 使用開始後に苦労していることは何ですか。(複数回答あり)


  50. ⇒ 次へ
  51. Q2-16 使用開始後の効果について定量的な評価を行っていますか。


  52. Q2-17 定量的な評価の指標は何ですか。(複数回答あり)

  53. ⇒ Q3にお進みください。
  54. Q2-18 採用しなかった理由は何ですか。(複数回答あり)





  55. ⇒ Q3へお進みください。
  56. Q2-19 この技術に興味はありますか。


  57. ⇒ 次へ
  58. Q2-20 この技術のニーズはありますか。


  59. Q2-21 この技術を今後検討する予定、可能性はありますか。



  60. ⇒ Q3へお進みください。
  61. Q3:「ICTを活用した効率的な硝化運転制御の実用化に関する技術」について
    ~技術紹介~
    技術名ICTを活用した効率的な硝化運転制御の実用化に関する技術
    【概要】
     水処理施設に設置した2つのアンモニア計から得られる情報を活用して、処理水質を維持しつつ、下水処理に必要なブロワによる風量を削減することで動力費を低減する。また、監視制御システムによる自動処理で、下水道事業における維持管理の効率化を図る。適用可能な処理方式は、好気槽を有する標準活性汚泥法、嫌気好気法、嫌気無酸素好気法、循環式硝化脱窒法等である。
    【技術の全体像】
    <風量演算機能>
    好気槽中間点と、好気槽よりも上流側に設置する2つのアンモニア計を用いて、上流側のフィードフォワード制御、下流側ではフィードバック制御に基づいて風量を緻密に制御する。
    <処理特性の見える化機能>
    フィードフォワード制御に用いる処理特性も出るは、風量に対する処理されたアンモニア濃度の関係をグラフとして表す。
    <処理特性モデルの自動更新機能>
    実績値を元に、処理特性モデルを定期的に更新する。
    【実証フィールド】
     茨城県流域下水道事務所 霞ヶ浦浄化センター
  62. Q3-1 この技術をご存知ですか。


  63. Q3-2 この技術をどのようにて知りましたか。(複数回答あり)



  64. ⇒ 次へ
  65. Q3-3 この技術を検討したことがありますか。


  66. Q3-4 この技術を検討することになったきっかけは何ですか。(複数回答あり)



  67. ⇒ 次へ
  68. Q3-5 この技術を検討した際に苦労したことは何ですか。(複数回答あり)


  69. ⇒ 次へ
  70. Q3-6 この技術の類似技術を検討しましたか。



  71. Q3-7 類似技術をどのように認識・判断しましたか。(複数回答あり)


  72. ⇒ 次へ
  73. Q3-8 この技術(類似技術を含む)はニーズに合っていましたか。



  74. Q3-9 ニーズと合っていないことは何ですか。(複数回答あり)


  75. ⇒ 次へ
  76. Q3-10 この技術(類似技術を含む)を採用(選択)しましたか。


  77. Q3-11 この技術(類似技術を含む)採用した理由は何ですか。(複数回答あり)




  78. ⇒ 次へ
  79. Q3-12 採用した技術の導入までに苦労した、苦労していることは何ですか。(複数回答あり)




  80. ⇒ 次へ
  81. Q3-13 すでに採用した技術を使用開始していますか。


  82. Q3-14 使用開始後、改善、向上したことは何ですか。(複数回答あり)


  83. ⇒ 次へ
  84. Q3-15 使用開始後に苦労していることは何ですか。(複数回答あり)


  85. ⇒ 次へ
  86. Q3-16 使用開始後の効果について定量的な評価を行っていますか。


  87. Q3-17 定量的な評価の指標は何ですか。(複数回答あり)

  88. ⇒ Q4へお進みください。
  89. Q3-18 採用しなかった理由は何ですか。(複数回答あり)




  90. ⇒ Q4へお進みください。
  91. Q3-19 この技術に興味はありますか。


  92. ⇒ 次へ
  93. Q3-20 この技術のニーズはありますか。


  94. Q3-21 この技術を今後検討する予定、可能性はありますか。



  95. ⇒ Q4へお進みください。
  96. Q4:「高度な画像認識技術を活用した効率的な管路マネジメントシステム技術」について
    ~技術紹介~
    技術名高度な画像認識技術を活用した効率的な管路マネジメントシステム技術
    【概要】
     本システムは、最新の画像認識技術及びセンシング技術を活用して下水道管路の欠陥を自動検出し、メカトロ技術等を活用した調査ロボットを用いて、調査速度を高速化したスクリーニング技術である。
    【技術の全体像】
    <高度な画像認識技術>
    ・機械学習を用いた画像認識及びセンサ等を活用した管路欠陥の自動検出によるユーザーの結果確認作業の労力軽減
    ・無停止での全集画像撮影
    <長距離調査への対応>
    ・バッテリー内蔵と特殊有線通信による長距離化(特殊高張力ケーブル・デジタル通信)
    <ICTを活用した調査結果ドキュメントの作成>
    ・管路調査結果より記録表などの報告書を自動作成
    【実証フィールド】
     千葉県船橋市
  97. Q4-1 この技術をご存知ですか。


  98. Q4-2 この技術をどのようにて知りましたか。(複数回答あり)



  99. ⇒ 次へ
  100. Q4-3 この技術を検討したことがありますか。


  101. Q4-4 この技術を検討することになったきっかけは何ですか。(複数回答あり)



  102. ⇒ 次へ
  103. Q4-5 この技術を検討した際に苦労したことは何ですか。(複数回答あり)



  104. ⇒ 次へ
  105. Q4-6 この技術の類似技術を検討しましたか。



  106. Q4-7 類似技術をどのように認識・判断しましたか。(複数回答あり)


  107. ⇒ 次へ
  108. Q4-8 この技術(類似技術を含む)はニーズに合っていましたか。



  109. Q4-9 ニーズと合っていないことは何ですか。(複数回答あり)


  110. ⇒ 次へ
  111. Q4-10 この技術(類似技術を含む)を導入(選択)しましたか。


  112. Q4-11 この技術(類似技術を含む)導入した理由は何ですか。(複数回答あり)


  113. ⇒ 次へ
  114. Q4-12 この技術の導入までに苦労した、苦労していることは何ですか。(複数回答あり)



  115. ⇒ 次へ
  116. Q4-13 導入後、改善、向上したことは何ですか。(複数回答あり)


  117. ⇒ 次へ
  118. Q4-14 導入後に苦労していることは何ですか。(複数回答あり)


  119. ⇒ 次へ
  120. Q4-15 導入後の効果について定量的な評価を行っていますか。


  121. Q4-16 定量的な評価の指標は何ですか。(複数回答あり)

  122. ⇒ Q5へお進みください。
  123. Q4-17 導入しなかった理由は何ですか。(複数回答あり)



  124. ⇒ Q5へお進みください。
  125. Q4-18 この技術に興味はありますか。


  126. ⇒ 次へ
  127. Q4-19 この技術のニーズはありますか。


  128. Q4-20 この技術を今後検討する予定、可能性はありますか。



  129. ⇒ Q5へお進みください。
  130. Q5:「管口カメラ点検と展開広角カメラ調査及びプロファイリング技術を用いた効率的管渠マネジメントシステム」について
    ~技術紹介~
    技術名管口カメラ点検と展開広角カメラ調査及びプロファイリング技術を用いた
    効率的管渠マネジメントシステム
    【概要】
     管口カメラ調査技術、電気伝導度計を用いた浸入水調査技術、展開広角カメラ調査技術、管路形状プロファイリングシステム及び傾斜計測調査技術を用いて、管路調査及びマネジメントの効率化を図る。
    【調査実施フロー】
    <スクリーニング技術>
     管口カメラにより管内を概略判定し、電気伝導度計により不明水スクリーニングを行う。
    <詳細調査技術>
     直視のみの展開広角カメラを用いて、調査、展開図による管理、管路勾配の計測を行う。また、プロファイリング技術より管渠の扁平率を把握する。
    <BlitzGIS & カンパック>
     クラウド技術(BlitzGIS)を用いて管路調査の効率化を図り、PCによる調査データの管理(カンパック)を行う。
    【実証フィールド】
     東京都八王子市
  131. Q5-1 この技術をご存知ですか。


  132. Q5-2 この技術をどのようにて知りましたか。(複数回答あり)



  133. ⇒ 次へ
  134. Q5-3 この技術を検討したことがありますか。


  135. Q5-4 この技術を検討することになったきっかけは何ですか。(複数回答あり)



  136. ⇒ 次へ
  137. Q5-5 この技術を検討した際に苦労したことは何ですか。(複数回答あり)



  138. ⇒ 次へ
  139. Q5-6 この技術の類似技術を検討しましたか。



  140. Q5-7 類似技術をどのように認識・判断しましたか。(複数回答あり)


  141. ⇒ 次へ
  142. Q5-8 この技術(類似技術を含む)はニーズに合っていましたか。



  143. Q5-9 ニーズと合っていないことは何ですか。(複数回答あり)


  144. ⇒ 次へ
  145. Q5-10 この技術(類似技術を含む)を導入(選択)しましたか。


  146. Q5-11 この技術(類似技術を含む)導入した理由は何ですか。(複数回答あり)


  147. ⇒ 次へ
  148. Q5-12 この技術の導入までに苦労した、苦労していることは何ですか。(複数回答あり)



  149. ⇒ 次へ
  150. Q5-13 導入後、改善、向上したことは何ですか。(複数回答あり)


  151. ⇒ 次へ
  152. Q5-14 導入後に苦労していることは何ですか。(複数回答あり)


  153. ⇒ 次へ
  154. Q5-15 導入後の効果について定量的な評価を行っていますか。


  155. Q5-16 定量的な評価の指標は何ですか。(複数回答あり)

  156. ⇒ Q6へお進みください。
  157. Q5-17 導入しなかった理由は何ですか。(複数回答あり)



  158. ⇒ Q6へお進みください。
  159. Q5-18 この技術に興味はありますか。

  160. ⇒ 次へ
  161. Q5-19 この技術のニーズはありますか。


  162. Q5-20 この技術を今後検討する予定、可能性はありますか。



  163. ⇒ Q6へお進みください。
  164. Q6:「広角カメラ調査と衝撃弾性波検査法による効率的な管渠マネジメントシステム」について
    ~技術紹介~
    技術名広角カメラ調査と衝撃弾性波検査法による効率的な管渠マネジメントシステム
    【概要】
     広角カメラ調査技術及び衝撃弾性波検査法の調査技術を用いて、管渠の現状と劣化度を定量的に把握し、効率的な管渠マネジメントを図る。
    【調査実施フロー】
    <広角カメラ調査>
     広角カメラ調査で、低コスト、短期間で広範囲にわたる下水道管渠の現状把握を行う。
    <衝撃弾性波検査>
     衝撃弾性波検査で管路劣化度を定量評価し、データを改築計画へ直接利用する。
    <管路情報管理システム>
     調査結果を管路情報管理システムが判定し、維持管理・長寿命化計画を効率的に策定する。
    【実証フィールド】
     大阪府河内長野市、大阪府大阪狭山市
  165. Q6-1 この技術をご存知ですか。


  166. Q6-2 この技術をどのようにて知りましたか。(複数回答あり)



  167. ⇒ 次へ
  168. Q6-3 この技術を検討したことがありますか。


  169. Q6-4 この技術を検討することになったきっかけは何ですか。(複数回答あり)



  170. ⇒ 次へ
  171. Q6-5 この技術を検討した際に苦労したことは何ですか。(複数回答あり)



  172. ⇒ 次へ
  173. Q6-6 この技術の類似技術を検討しましたか。



  174. Q6-7 類似技術をどのように認識・判断しましたか。(複数回答あり)


  175. ⇒ 次へ
  176. Q6-8 この技術(類似技術を含む)はニーズに合っていましたか。



  177. Q6-9 ニーズと合っていないことは何ですか。(複数回答あり)


  178. ⇒ 次へ
  179. Q6-10 この技術(類似技術を含む)を導入(選択)しましたか。


  180. Q6-11 この技術(類似技術を含む)導入した理由は何ですか。(複数回答あり)


  181. ⇒ 次へ
  182. Q6-12 この技術の導入までに苦労した、苦労していることは何ですか。(複数回答あり)



  183. ⇒ 次へ
  184. Q6-13 導入後、改善、向上したことは何ですか。(複数回答あり)


  185. ⇒ 次へ
  186. Q6-14 導入後に苦労していることは何ですか。(複数回答あり)


  187. ⇒ 次へ
  188. Q6-15 導入後の効果について定量的な評価を行っていますか。||


  189. Q6-16 定量的な評価の指標は何ですか。(複数回答あり)

  190. ⇒ 「最後に」へお進みください。
  191. Q6-17 導入しなかった理由は何ですか。(複数回答あり)



  192. ⇒ 「最後に」へお進みください。
  193. Q6-18 この技術に興味はありますか。


  194. ⇒ 次へ
  195. Q6-19 この技術のニーズはありますか。


  196. Q6-20 この技術を今後検討する予定、可能性はありますか。



  197. ⇒ 「最後に」へお進みください。
  198. 【最後に】
     今後改築更新を実施していく上で、B-DASHなどに期待すること、改善してほしいことなどご意見がありましたらお聞かせください。
  199. 回答者情報
  200. 必須
  201. 必須
  202. 必須
  203. 必須
  204. 必須
  205. 以上で、質問は終わりです。ご協力ありがとうございました。
  206. 提出前にご回答内容を再度確認の上、下の「送信」ボタンをクリックして回答してください。クリックを押した後は回答の修正や回答内容の確認方法がございませんので、ご回答内容を保存されたい場合は、「送信」をクリックする前に本画面を印刷してください。
 

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