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大口径の管路調査方法に関するアンケート

  1. 大口径の管路調査方法に関するアンケート
  2. ■大口径とは内径800mm以上もしくは、矩形渠で□800×800mm以上を対象とします。
    また、本アンケートは途中で保存することができません。事前に決済が必要などの場合は本ページを印刷して処理してください。
  3. Q1:はじめに
  4. Q1-1 人口はどのくらいですか。※必須

  5. ⇒ 次へ
  6. Q1-2 大口径管きょ(φ800mm、□800mm×800mm以上)の延長はどのくらいですか。※必須
    ※詳細な数値がすぐに分からない場合、大まかな値で結構です。


  7. ⇒ 次へ
  8. ※大口径管がない場合、以降のアンケートは該当しません。「最後に」へお進みください。
  9. Q1-3 大口径管きょ(φ800mm、□800mm×800mm以上)の排除区分について(複数回答可)

  10. ⇒ 次へ
  11. Q1-4 管きょの最大口径はどのくらいですか。

  12. ⇒ 次へ
  13. Q1-5 大口径管のスパンの最大の延長はどのくらいですか

  14. ⇒ 次へ
  15. Q1-6 最も早く布設を開始した大口径管は何年が経過していますか。

  16. ⇒ Q2へお進みください
  17. Q2:大口径管きょの調査実績について(φ800mm、□800×800mm以上を対象)
  18. Q2-1 大口径管きょの調査を実施したことがありますか。


  19. Q2-2 「大口径管用調査機器を用いた」大口径管きょの調査実績はありますか。

  20. Q2-3 これまでの調査実績はどのくらいですか。
    ※詳細な数値がすぐに分からない場合、大まかな値で結構です。

  21. ⇒ 次へ
  22. Q2-4 調査した管径はどのくらいですか。(複数回答可)

  23. ⇒ 次へ
  24. Q2-5 調査した中での最高水位はどのくらいですか。


  25. ⇒ 次へ
  26. Q2-6 調査した中での最速の流速はどのくらいですか。


  27. ⇒ 次へ
  28. Q2-7 高水位かつ高流速のケースはありましたか。

  29. ・水位

  30. ・流速

  31. ⇒ 次へ
  32. Q2-8 調査はどのような目的で行いましたか。(複数回答可)

  33. ⇒ 次へ
  34. Q2-9具体的な調査機器は、何ですか。(複数回答可)

  35. ⇒ 次へ
  36. Q2-10 調査会社はどういった会社ですか。(複数回答可)

  37. ⇒ 次へ
  38. Q2-11 補助工法等を併用したことがありますか。


  39. ⇒ 次へ
  40. Q2-12 調査機器の選定にあたり、その他機器と比較を行いましたか?また比較した機器を教えてください。

  41. Q2-13 調査した機器と比較した機器を教えてください。
    ・採用した調査機器

  42. Q2-13・比較した調査機器


  43. ⇒ 次へ
  44. Q2-14 最終的に調査に使用した機器の選定理由を教えてください。

  45. ⇒ 次へ
  46. Q2-15 調査の時間帯等の特別な配慮をしましたか。

  47. ⇒ 次へ
  48. Q2-16 大口径管の調査時に講じた安全対策を教えてください。


  49. ⇒ 次へ
  50. Q2-17 (船体式(浮遊式)大口径用カメラを使用した場合にご回答ください。)
    ※調査中、船が転覆しないために特別の配慮をしたことがありますか。

  51. ⇒ 次へ
  52. Q2-18 船体式(浮遊式)カメラの上下流にPPロープを接続しないで調査したケースはありますか。

  53. Q2-19 その場合の調査延長はいくらですか。


  54. ⇒ 次へ
  55. Q2-20 調査前、機材の通過可否の確認のため特別の配慮をしたことがありますか。

  56. ⇒ 次へ
  57. Q2-21 講じた安全対策に関する資料を提供いただくことは可能ですか。
    ※提供いただいたデータは参考資料として使用します。分析した結果は、ご希望があれば提供致します。

  58. ⇒ 次へ
  59. Q2-22 調査ができなかった箇所があれば、その理由を教えてください。(複数回答可)



  60. ⇒ 次へ
  61. Q2-23 調査時にトラブルはありましたか。


  62. ⇒ 次へ
  63. Q2-24 どのように解決しましたか。

  64. ⇒ Q3へ
  65. Q3:大口径管きょの調査結果について
  66. Q3-1 大口径管きょの調査結果データをご提供いただくことは可能でしょうか。


  67. ⇒ 次へ
  68. Q3-2 調査結果に何らかの傾向が確認できましたか。

  69. ⇒ 次へ
  70. Q3-3 その傾向はどのようなものが、確認できましたか。 (複数回答可)
    ・多かった異常項目



  71. Q3-3 その傾向はどのようなものが、確認できましたか。 (複数回答可)
    ・みられなかった異常項目



  72. ⇒ 次へ
  73. Q3-4 実際に採用した調査機器や調査結果に満足していますか。

  74. Q3-5 満足していない場合、その理由を教えてください。(複数回答可)




  75. ⇒ Q4へ
  76. Q3-6 流水面以下が確認できない場合、何か対応をしましたか。(複数回答可)




  77. ⇒ Q4へ
  78. Q4:大口径管きょの修繕・改築実績について
  79. Q4-1 大口径管きょの改築・修繕の実績はありますか


  80. Q4-2 改築の場合どのような工法を行いましたか。(複数回答可)


  81. Q4-3 施工時の最大水深、流速はいくらですか。
    ・水位
  82. Q4-3 施工時の最大水深、流速はいくらですか。・流速

  83. ⇒ 次へ
  84. Q4-4 更生工法施工時にトラブル(施工ストップ等)はありましたか。




  85. ⇒ 次へ
  86. Q4-5 施工時に留意したことがあれば教えてください。(複数回答可)

  87. ⇒ 次へ
  88. Q4-6 修繕を採用しておれば、実施した修繕工法について教えてください。

  89. ⇒ 次へ
  90. Q4-7 修繕工法について満足していますか。

  91. ⇒ 次へ
  92. Q4-8 大口径管路の修繕工法について要望はありますか。

  93. ⇒ 次へ
  94. Q4-9 調査実施後、必要な対策を実施していない箇所があればその理由を教えてください。(複数回答可)


  95. ⇒ 次へ
  96. Q4-10 大口径管きょの損傷劣化に関する判定基準は何ですか。
    ※調査判定基準【鉄筋コンクリート管等(遠心力鉄筋コンクリート管含む)及び陶管】(案)


  97. Q4-11 上記の独自の判定基準がある場合、ご提供いただくことは可能でしょうか。
    ※提供いただいたデータは参考資料として使用します。分析した結果は、ご希望があれば提供致します。

  98. ⇒ Q5へ
  99. Q5:今後の大口径管きょの調査予定について
  100. Q5-1 今後、大口径管用調査機器を用いた大口径管きょの調査予定はありますか。


  101. Q5-2 調査の目的は何ですか。


  102. ⇒ 次へ
  103. Q5-3 使用する調査機器を具体的に選定されていますか?選定している場合、調査機器と選定理由を教えてください。

  104. ⇒ アンケートはこれで終わりです。「最後に」へお進みください。
  105. 【最後に】
  106. 回答者情報
  107. 必須
  108. 必須
  109. 必須
  110. 必須
  111. 必須
  112. 以上で、質問は終わりです。ご協力ありがとうございました。
  113. 提出前にご回答内容を再度確認の上、下の「送信」ボタンをクリックして回答してください。クリックを押した後は回答の修正や回答内容の確認方法がございませんので、ご回答内容を保存されたい場合は、「送信」をクリックする前に本画面を印刷してください。
 

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