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はしわたし

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2020年7月20日のはしわたし

4/1付人事異動により、4名の新職員。5/1付人事異動により、3名の新職員。7/1付人事異動により、1名の新職員を迎えましたのでご紹介します。みなさま、どうぞよろしくお願いします!!
技術評価部 副部長 脇本 景
技術評価部に配属になりました脇本景と申します。
 3月に横浜市を退職いたしました。前職は土木事務所に勤務し、道路、河川、下水、公園の維持管理や設計・発注などを行っていました。昨年は台風15号や19号の影響で横浜市も甚大な被害を受けて大変でした。がけ崩れ、倒木、高潮、高波といった被害とともに浸水被害も多く発生し、対策の必要性を強く感じました。
 横浜市に入庁以来ほぼずっと下水道に携わってきましたので、今回、下水道機構で働かせていただくことをとてもうれしく思っています。下水道魂を胸に、あらためて下水道の勉強をし直すとともに、少しでもお役に立てるよう頑張りたいと思います。
コロナの影響で歓送迎会など飲む機会が次々と中止になり寂しく感じています。コロナが落ち着いたら皆様方とたくさん(量ではなくて回数)飲みに行きたいと思いますのでお誘いください。
技術評価部 審査調査員 今里 譲治
この4月より技術評価部に配属になりました今里 譲治(いまざと じょうじ)と申します。
 株式会社日本インシークから出向で参りました。東京で初めての一人暮らしを始めています。私の趣味は映画鑑賞やプラモデルを作ることです。最近、コロナの影響で映画館に足を運ぶことは減りましたが、DVDをツタヤで借りたり、ネット配信されている映画を観たり自宅に居ても飽きることはありません。休日に外出が出来ない時は、プラモデルを作ったりしています。
 また、走ることにも興味があり、小規模のマラソン大会に参加して走ったこともあります。コロナの影響であまり外出はできませんが、自宅でトレーニングしていきたいと思います。
 機構での仕事は、慣れないことも多いですが、色々な知識を得て自分の成長に繋がる様に精進していこうと思います。ご指導ご鞭撻のほどよろしくお願い致します。
研究第一部 主任研究員 金子 陽輔
5月から研究一部に配属となりました、金子陽輔と申します。
 国交省より出向させていただき、4月までは国交省下水道部で、主に下水道事業の予算や政策の取りまとめに携わっていました。
私自身、実務として下水道事業に携わった経験はあまりなく、不慣れなところもあるかと思いますが、各地域での下水道事業の課題解決に貢献できるよう、日々勉強させていただきながら業務に邁進していきたいと思います。
 趣味はランニングやテニス、山登りなど身体を動かすことです。ここ最近、休日はステイホーム気味ですが、通勤経路
である神楽坂から下水道機構までの急勾配の坂道が良い運動になっています。
 出向期間中に関わらせていただく民間企業や地方公共団体の方々とも、(お酒を交わしながら、は厳しい状況ではありますが)繋がりを大事にしていきたいと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。
研究第一部 研究員 藤原 尚洋
5月から研究第一部に配属となりました、藤原尚洋(ふじわら なおひろ)と申します。
 出向元は(株)西原環境で、主に水処理設備や汚泥処理設備のプラント設計を担当していました。
 生まれは岡山県ですが、父の転勤が多かったため、九州(特に福岡)の方が、馴染みがあります。(今でも数年ごとに実家の場所が変わるため、帰省する際は知らない土地への旅行気分です)
 趣味はスポーツ観戦や音楽鑑賞(ライブ参戦)ですが、社会人になってから運動を一切しなくなってしまったので、体を動かせる趣味を見つけたいと思います。
 下水道機構の業務は、出向元での業務と異なるため不安もありますが、新しいことにチャレンジする気持ちを忘れず、前向きに取り組んでいきたいと思います。
 皆様、どうぞよろしくお願いいたします。
研究第二部 副部長 吉野 文雄
横浜市からの派遣で、研究第二部配属となりました吉野です。
 横浜市では、処理場・ポンプ場と管路の両方の設計部署で、新規施設の立ち上げや処理場間ネットワーク、耐震化や改築の実施計画策定から設計・発注などに携わってきました。
 経験も活かしつつ、当機構での仕事を通じ、各自治体等が抱える課題の解決や、下水道界の明るい未来に少しでも貢献したいと思っています。
 横浜市の南の方から、湘南新宿ラインを使って池袋経由で2時間弱かけて通勤していますが、実は娘二人も池袋の学校に通っていることもあり、何らかの縁を感じています。
 今日で配属5日目ですが、明日からテレワークとなりそうです。新型コロナウィルス感染症の猛威が一日でも早く収束して欲しいと思っています。一方で、派遣のタイミングで働き方の変革に直面していることは前向きにとらえ、何かしら今後に活かせるようにとも思っています。
 これからどうぞよろしくお願いします。
研究第二部 主任研究員 山口 恵一
5月より研究第二部に配属になりました。日本工営株式会社からの出向です。
 これまでは、水再生センター・ポンプ場等の施設系を中心とした設計計画を担当し、新設施設整備から、既設施設の機能向上、耐震化・耐水化などに携わってきました。
 機構では、官民連携の包括民間委託導入検討や、実験・解析を含めた浸水対策の計画検討などを担当します。マネジメントや計画の検討、管路系など新たなチャレンジとなるテーマが中心となりますが、機構内の多くの知見や人材を活用させていただきながら、頑張ってまいります。
 地元は山形県山形市で(宮城県仙台市にも10年在住)、性格もいわゆる東北人です。大学以降、生活や仕事も首都圏が中心でしたが、機構では全国各地への頻繁な出張も楽しみたいです。仕事・食事(日本酒好きです)など積極的につながりを広めたいと考えていますので、気軽にお声掛けください。
 皆様どうぞ宜しくお願い致します。
研究第二部 研究員 酒井 雄平
4月より研究第二部に配属となりました酒井と申します。
 株式会社NJS大阪総合事務所より出向してまいりました。
 前職では、主に計画業務に携わっており、管路施設のストックマネジメント、企業会計移行に伴う資産整理、公共下水道事業計画変更、雨水計画見直し、下水道業務継続計画(BCP)の策定等を行っていました。機構では共同研究や管路包括などこれまで経験のない業務に携わることになりますが、これまでの経験を活かしつつ、新しい学びを得ることで自身の成長に繋げられるよう努めて参ります。
 東京に出てきて、エスカレーターが左だったり、耳なじみのない標準語が聞こえてきて背筋がぞわぞわしたりと、まだまだ慣れない大都会ですが、少しずつ慣れていけたらと思います。よろしくお願いいたします。
研究第二部 研究員 麦本 佑一郎
7月より研究第二部に配属になりました麦本と申します。
 株式会社東京設計事務所より出向して参りました。
 出向元では、関西支社で5年、東京支社で5年を経験しました。
 関西支社では下水道全体計画や事業計画等の計画業務を、東京支社では管路ストックマネジメントや管路設計といった管路関連業務に携わっておりました。
 親元では技術的な業務のみの経験でしたが、下水道機構では、技術的業務に加えて、営業的業務も行うと聞いていますし、さらに委員会活動等も活発に行われております。
 このことから、下水道機構では様々な経験をして、自分自身のレベルアップを図っていきたいと思っております。
 今月からの着任で、まだまだ不慣れですが、一日でも早く貢献できるように努力して参りますので宜しくお願い致します。
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