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ゆいまーる

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まる子のゆいまーる2018.6.4

各研究部の6名が5/15~18にドイツ ミュンヘンで開催されたEWA/JSWA/WEF合同会議に出席し、研究成果を発表しました。
①研究第一部 山口研究員は中小市町村を対象とした下水道BCP策定及び訓練の支援について口頭発表を行いました。 ②研究第二部 西坂研究員は管きょの長期改築計画策定に関する研究について口頭発表を行いました。 ③研究第二部 田代総括主任研究員は内水ハザードマップ作成基本検討に関する調査研究についてポスター発表を行いました。
④研究第二部 野入研究員はリアルタイム雨水情報ネットワーク(RTN)を用いた雨水高度管理に関する研究についてポスター発表を行いました。 ⑤研究第二部 佐々木研究員は事例ベースモデリング技術を用いた雨天時浸入水対策に関する研究についてポスター発表を行いました。 ⑥資源循環研究部 梅染主任研究員は日本での汚泥焼却における省エネルギー・廃熱利用に関する研究についてポスター発表を行いました。
⑦この会議は、IFAT2018という下水道分野だけでなくリサイクルや環境分野全般を対象にした展示会会場で開かれました。会場面積約23万平米、出展者数約3,300、来場者数約14万人という大規模な展示会でした。 ⑧ミュンヘンのマンホール ⑨ミュンヘン市の本端に位置し、1926年から稼働しているGut Großlappen処理場。2008年に増設された高さ35m、14,500m3×4槽の消化槽が象徴的です。
⑩中心駅のトイレは有料(0.6ユーロ)。自動改札のようなものが設けられています。 ⑪ミュンヘンのグルメ ※順番に、ドイツビール、白アスパラガス(今が旬)、ソーセージ、市場に並ぶ様々な種類のジャガイモ ⑫ミュンヘンの街並みなど

 

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